にゃんだふる~♪
猫好きならたまらない約一時間。たのし~い時間が過ごせますよ♪
猫にゃんだふるナイト開催、明日(後編)ですぅ!
前編では、シルバーベンガルのユリウス君がゴールキーパーの妙技を披露してました![]()
テレビに手をパチパチ叩いて喜んでみてしまいました。
物を投げて取ってきたり、自分からその遊びをおねだりするベンガルはたくさんいます。さらに、投げたものをキャッチできる俊敏な身のこなしは…やっぱりベンガルズのなせる技。すばらしい動体視力でした。
さて
すっかり師走になりました。いろんなところからカレンダーをもらえる季節ですね。
今年は例年より関西方面へでかける機会が多かったです。また今月半ばに大阪へ行く予定です。フフフ…、マイカーでバビューンと行きたいと思います。ちょうどクリスマス前なので夜だとキラキラ綺麗でしょうね。どうでしょう、見れる時間が有るのかな。
今回は…できれば王子動物園に行きたいんです。もっと欲を言えば、和歌山のどこでしたっけ、パンダの赤ちゃんの生まれているところに行ってみたい!!でも時間が無い![]()
王子動物園も、行く時間があるのだろうか。。。平日に行くんですが、娘を同行させたいんですよね。でも学校があるので休ませるわけには…。横でピーチクパーチクしゃべりっぱなしなのでたいくつはしません。連れて行きたいですが、無理かなぁ。。。
こちら四国へ来られた方はご存知でしょうが、とにかく車が遅い、です。道幅は狭いし、信号がやたらあってすぐつかまります。まぁ、のんびりしているのは田舎だからというのもあります。
こういう速度に慣れているのんびり市民にとって、関西の…特に大阪の、さらに環状線の…あのスピードに乗って車線を変えるときや、ギリギリで割り込まれるときのドキドキ感。感覚が慣れるまではものすっごいハンドルをぎゅうううっとにぎり倒してます。
その昔、やはり大阪で仕事があり、ちんたらと夜の高速を走っていました。そこは緩くて長~いカーブ、そして二車線で両脇の壁は防音壁で高く…さらに真横には観光バス。夜ともなれば視界が狭く、両脇の壁の圧迫感でヒジョーに走りづらかったんです。すると、バックミラーが眩しい
なんだ?と思って見ると黒塗りでガラスも真っ黒くて誰が乗ってるのかも見えない大きな物体が…うしろギリギリにあおりまくっておりました。
あおられると、踏みたくも無いアクセルを踏まざるを得ない心境になります。まして、黒塗りのベンツでガラス真っ黒けと来ればどなた様が乗っておられるのだろう?とビビリました。すこーしだけアクセル踏んで頑張ってみたのですが、横の観光バスがどうしても抜けません。そしてまた後ろのベンツがあおってきます。クラクションも盛大に鳴らしてたようです。私は音楽ボリューム大で聴いてたのであんまり聞こえませんでしたが、うしろの殺気だったあおり具合は相当怒ってた様な様子でした。あんまり怖かったので、アクセルではなくブレーキを踏んでみてあげました。
ブレーキを踏まれることはうしろの方にとっては喧嘩を売られたようなものだったのかもしれません。私は単純にこれ以上カーブでアクセルを踏むと言う事が怖くって、安全のためにブレーキを踏んだだけ。安全車間距離を取らない、あなたがわるい!
お釜掘りたかったら掘ったらエエがな!あとは知らんどー!
と、思ったか思わなかったか記憶にありませんがブレーキ踏むにも勇気が要ります。
何度かブレーキを踏むと、装甲車のようなベンツ様はこりゃあかんとばかりに後ろへ下がってくれました。下がったとたんに視界がひらけ、今じゃ~!とばかりにアクセル踏んで先へ行こうとしましたが、あちら様はベンツ様。すーぐに追いつかれ、横に張り付かれ、頭の中で西部警察のカーアクションシーンをシュミレーションしながらブルって居りましたが…窓を開けてどやされることもなく、ピストルで撃たれることもなく、しばらく横に張り付かれた後は静かにあっという間に走り去って行かれました。ベンツ様は、愛媛ナンバーのとろくさいドライバーが女性だとわかってアホくさくなられたんでしょう(たぶん)。
と言うようなコワ~い経験があるので、愛媛ナンバーたるものバカにされないように!と、四国を出たらちょっと頑張る事にしています。もちろん、安全運転で(^^)
淡路島を抜け、神戸淡路連絡橋の景色をたのしみながら本土上陸すると、そこからの景色は激変です。高層ビル高層マンション、まったくのおのぼりさん気分であちこち見るのが楽しくて仕方ありません。特に神戸は独特の雰囲気がありますね~。
目的地をナビにセットしても、完全にナビに頼ることはできませんねっ
時々ではなく、しょっちゅうとんでもない道を走らされますし、道を間違えても『間違えましたよ』とも言わず、黙ったままで思いやりがありません。いちばん腹が立つのは、『目的地周辺に到着しました、これで案内を終わります』とほったらかしにされる時です。番地までセットさせるなら、最後まで連れてって?と思います。この前も、走りやすい大きな道が側にありながら…住宅地の狭い狭い道を案内してもらって、川にはまりそうになって泣きそうになりました。地元の人しか走らないような知る人ぞ知る的な道を、なぜに案内するかなぁ?
そんな頼りないナビをお友達に、また大阪行きます。前回もナビには振り回されましたけど、たまに面白いところに置き去りにしてくれるのでまぁ良しとします。
頼りになるのはレーダー探知機です。これはホント、偉いです。これが無かったら私のゴールド免許は無いですね。これに頼らず、皆さん。安全運転が大切です。(と、言っておきます^^;)
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